基本理念

激増する労使間トラブル(年間60万件以上の労働相談)

経営者は雇用に関する法的知識が不足しています
法的知識を身につけて正しい経営をしてください


就業規則を見直そう


就業規則を作る前に自社の問題点をチェックしてみよう

@    週40時間労働を守っていますか?
A    年次有給休暇の付与は適正ですか?
B    残業代の計算式は合法ですか?
C    賃金規程はありますか?
D    賞与規程はありますか?
E    休職規程はありますか?
F    賞罰規程はありますか?
G    雇用契約書は作られていますか?


中小企業・オーナー企業の経営者の立場に立ち、トラブルから企業を守る
最新の法令に合った就業規則を作ります

ジンザイといっても色々ある

ジンザイという漢字は普通「人材」と書きますが、社内にいる人物は以下のように色々います。

人財(会社の宝)
人材(一応戦力にはなっている)
人在(いるだけの人で、いなくなっても困らない)
人罪(いるだけで周囲に迷惑をかける人)

会社にとり、最も怖いことは人財を失うことです。
人財は募集しても採用しにくいし、育てるのに時間がかかります。
この人財に関しては、同業他社にも目を付けているので、引き抜かれる可能性も大きいのです。

悪平等主義では人財を失う
頑張った人には出すモノは出す。貢献度を評価し、
やったら、やった分だけのことはある仕組みにする。

「赤字経営だから全員一切賞与はなし」としたら、人財が流出します。

「人財」を残し「人罪」をなくす解決策をご提案します